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【大恋愛映画】きみに読む物語の感想+あらすじ。一部ネタバレ在り

『きみに読む物語』基本情報や感想、あらすじをまとめました。一部ネタバレがありますので『ネタバレ注意』の補足書きを入れています。

ネタバレが嫌だという方はネタバレ要素のない感想と周りの反応を参考にしていただければと思います!

それではご覧ください。

【きみに読む物語】基本情報

出典:ニュー・ライン・シネマ

公開日

日本公開: 2005年2月5日

制作

監督…ニック・カサヴェテス

脚本…ジャン・サルディ/ジェレミー・レヴェン

制作…マーク・ジョンソン/リン・ハリス

制作総指揮…トビー・エメリッヒ
制作総指揮…アヴラム・リッチ・カプラン

キャスト

  • ノア役 “ライアン・ゴズリング
  • アリー役 “レイチェル・マクアダムス
  • 認知症の女性役 “ジーナ・ローランズ
  • デューク役 “ジェームズ・ガーナ―
  • アン(アリーの母) “ジョアン・アレン
  • ロン役 “ジェームス・マースデン
  • フランク(ノアの父) “サム・シェパード
  • フィン役 “ケヴィン・コナリ―
  • ジョン(アリーの父) “デヴィット・ソーントン

【きみに読む物語】を観た感想

私の感想

※ ネタバレにならない程度に感想をお伝えしたいので、曖昧な表現になってしまいますがご容赦ください。

きみに読む物語』を見た感想は、「とても美しい作品」「こんな愛の形は本当にあるのだろうか」というのが素直な気持ちです。

映画構成自体もとても見やすく、映画が苦手な人・映画が好きな人など、どんな人でも楽しめる演出でした。

また、ノア役“ライアン・ゴズリング”の役作りはとても素晴らしく、様々なシチュエーションに合わせた表現がとても素敵です。

一方、恋人アリー役“レイチェル・マクアダムス”は年齢を重ねるストーリー展開に合わせ、役柄を工夫しているなと感じさせられる名演技でした。

衝撃のラストは映画ならでは、と思いたくなる展開であり、実話をもとに制作された映画(ノンフィクション)としてはロマンチックすぎるラストだったかなというのが素直な気持ちです。

しかし、『きみに読む物語』が忠実に再現された映画なら、本当に綺麗で美しい素敵な映画だとと思います。

とても良くまとまっている作品ですので見る事をおすすめ出来る作品です。

SNS上での声

【きみに読む物語】のあらすじ(一部ネタバレ在り)

※一部ネタバレを含みます。なるべくネタバレ要素を少なくあらすじを紹介しますが、少しでもネタバレを知りたいくないという方は見ないほうがいいかもしれません…

アルツハイマー病に苦しむ老婆。そしてその夫が多くの奇跡を生む物語。

ノアは遊園地で出会った一人の女性(アリー)に恋をする。ノアの猛烈なアプローチで、次第に惹かれ合っていく二人。

しかし、貧しいが幸せに暮らすノアは、裕福な家庭のアリーの両親に交際を認めてもらえずにいた…

月日が経ち、多くの試練とそれと同じ数の奇跡を起こす。そこに待ち受ける二人の運命と奇跡とは…

アプリで『きみに読む物語』を見る方法

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あとがき

いかがでしたか?この記事を参考に『きみに読む物語』を見てみよう!と思った方が沢山増えれば嬉しいです!

もしこんな感想があるよーという方は下のコメント欄で共有していただければ嬉しいです。

最後までご覧くださりありがとうございました!

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