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『一枚のめぐり逢い』あらすじ/感想(ネタバレ含)拾った写真は絶望か、希望か…

“ザック・エフロン”が主演で贈る映画『一枚のめぐり逢い』。主人公“ローガン”が拾った一枚の写真は希望か、絶望か…

人は何かにしがみついて生きている。『一枚のめぐり逢い』あらすじ/感想をまとめましたので参考にしていただければ幸いです。

※一部ネタバレ要素のある項目も在りますので『ネタバレ注意』です。ネタバレ要素がある項目には『ネタバレ注意』の注意書きをしていますので参考にしていただければと思います。

『一枚のめぐり逢い』基本情報

予告動画

公開日

日本公開:2012年6月16日

制作

監督…スコット・ヒックス

脚本…ウィル・フェッターズ

原作…ニコラス・スパークス

製作…ケビン・マコーミック
制作…デニース・ディ・ノヴィ

製作総指揮…ブルース・バーマン
制作総指揮…アリソン・グリーンスパン
制作総指揮…ラヴィ・D・メータ

キャスト

  • ローガン役…ザック・エフロン
  • ベス役…テイラー・シリング
  • エリー役…ブライス・ダナー
  • ベン役…ライリー・トーマス・スチュワート
  • キース役…ジェイ・R・ファーガソン
  • 犬(ゼウス)

『一枚のめぐり逢い』を見た感想

私の感想

※ ネタバレにならない程度に感想をお伝えしたいので、曖昧な表現になってしまいますがご容赦ください。

一枚のめぐり逢い』を見た簡単な感想としては、「王道恋愛映画」「描写が美しい」「人は何かに縋って生きていく、それを象徴した映画」というのが感想です。

とても美しい映画ですが、どこか評価しきれないという感じがあります…

ただ、私自身は結構好きな作品です。シンプルな恋愛映画が見たい時はおすすめの作品だと思います。

この映画から感じれる事は、「人間の弱さ」かな?

ただ、作中でのローガンが一枚の写真を頼りに一人の女性“ベス”と出会い、その写真をローガンが持っていることに対してベスが感情を露わにするシーンは人間の弱さ、あるいは強さの象徴だろうなと思います。

矛盾しているような言い回しですが、『一枚のめぐり逢い』を見ればわかっていただけるかな、と思います。

良い作品ですので是非ご覧ください。

SNS上の声

https://twitter.com/nabocat/status/937311930787684352

『一枚のめぐり逢い』あらすじ(一部ネタバレ)

※一部ネタバレを含みます。なるべくネタバレ要素を少なくあらすじを紹介しますが、少しでもネタバレを知りたいくないという方は見ないほうがいいかもしれません…

軍人として戦争に参加していた“ローガン”軍曹。争いの中で、彼が見つけた一枚の写真。そこに映っていたのは一人の女性だった…

写真のお陰で無事に帰還することが出来たローガンは、相棒のゼウス(犬)と共に、写真に写る女性を探す旅に出る。

そして、出会った一人の女性“ベス”は母と二人でドッグトレーナーを経営していた。

突然現れた男に警戒して、ベスは適当にあしらうが、ベスの母によってドッグトレーナーとして雇われることとなったローガン

一人の男とその命を救った天使は互いに惹かれあっていくが、一枚の写真が絶望と希望を呼び起こす…

一枚の写真が引き起こす絶望と、それに等しい希望と奇跡とは何なのか。

『一枚のめぐり逢い』をアプリで見る方法

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あとがき

映画『一枚のめぐり逢い』の魅力を伝えれる範囲でお伝えしました。この記事で『一枚のめぐり逢い』魅力が伝わり多くの人にこの映画を知ってもらえたら嬉しいです。

上記のamazonプライムで私は『一枚のめぐり逢い』を視聴したのでおすすめです。是非ご活用ください。

最後までご覧くださりありがとうございました。

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